ウォーターサーバーについての豆知識

サーバーに掛かる費用

イメージ ウォーターサーバーをレンタルすると掛かるお金があります。
毎月のレンタル料金と年1回(業者にもよります)のメンテナンス料金です。

ガロンタイプのウォーターサーバーは本体価格は一般的に1台あたり¥8,000~¥12,000といわれています。
要するに、一年間レンタル料金とメンテナンス料金とほぼ同じ料金なのです。
一年間なら我慢もできるでしょうが、長く使われるお客様ほどその負担が大きくなってきます。

ドリームウォーターはウォーターサーバーのレンタル料金が無料です。
しかもサーバーの構造上、内部のメンテナンスの必要がないのでメンテナンス料金も必要ありません。つまり、ウォーターサーバーのコストを考える上で重要なのは水の単価だけでなく配達料やウォーターサーバーレンタル料などの料金まで含めて比較することが大切なのです。

無菌エアーサーバーと従来サーバー

イメージ ウォーターサーバーを使うたびボコボコっとタンク内に空気の泡が昇っていきます。何の泡か疑問に思ったことはないですか?

ウォーターサーバーの衛生上、一番問題なのがタンク内に流入する空気です。
空気中には色々な細菌・雑菌がありそれがタンク内に入り増殖します。
殺菌力のないミネラルウォーター内は、菌にとって恰好の繁殖場所です。
空気中とは比べ物にならないくらいの早さで繁殖し衛生的にも問題が多いのです。

ドリームウォーターのウォーターサーバーは無菌エアーサーバーと言われる次世代型のウォーターサーバーで、出て行った水のスペースは大気圧によって自然に潰されてしまうため、衛生上の問題となる外気に触れる危険性を限りなく少なく抑え、わずかに入る空気も殺菌処理を行った綺麗な空気が入るような仕組みがとられています。
その安全性については検査機関による細菌汚染試験でもしっかりと証明されています。

使いきりボトルと使いまわしボトル

イメージ ウォーターサーバーの容器は「リユース(使いまわし)」と「リサイクル(使い捨て)」のどちらが良いと思いますか。

最近のエコブームによって空き瓶などはリユースが見直されていますが、空になった容器の保管、配達時に回収のために立会い、容器の洗浄は十分なのかの心配などの問題があるのが事実です。

使い捨てと聞くと環境に悪いイメージがありますが、ドリームウォーターの容器はリサイクル技術の発達しているペットボトルと同じ素材で出来ていますので、正しい方法で処分すればリサイクルゴミとして扱われ、前者にあるような空き容器の保管・立会い・洗浄の心配がありません。

水の容器に使われる素材

イメージ 従来型のサーバーで使われるボトルの素材の多くはポリカーボネイト樹脂で、環境ホルモン「ビスフェノールA」(生殖機能内分泌撹乱物質)の発生が懸念されています。
諸外国では使用を中止している所もあり地域によってはガラス製に取り替える動きもあります。

日本でも厚生労働省が2008年7月8日、妊婦や乳幼児に対し、「ビスフェノールA」を原料としたプラスチック製哺乳瓶・食品用容器等の使用を控えるよう呼びかけを始めました。

ドリームウォーターのウォーターサーバーで使われるボトルのの素材は全てペットボトルと同じポリエチレンテレフタレート (PET) です。 安心して使え、近年はリサイクル活動も盛んでリサイクル技術も進歩しています。

ドリームウォーターは経済的です。

スーパーやコンビニで売られている一般的な500mlミネラルウォーター(105~150円)と比べると断然お徳。
買い溜めもいらず、いつでも「冷たい」「温かい」天然水がご自宅で利用いただけます。 DreamWater お申込み 0120-719-464
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