当社製品は、リサイクル可能なPET樹脂容器を採用し、タンク内に無菌エアーを供給するシステムを搭載し、安全・衛生面を追及したメンテナンスフリー設計の画期的な特許製品です。
ドリームウォーターサーバー 特許第4317259・特許第4317262
無菌エアーシステム【特許取得済】

従来式のウォーターサーバーは、外気(生活環境菌が含まれた空気)を取り込まなければ水が出てこない仕組みです。そのためボトル内で水の品質劣化や、菌が増殖する恐れがあります。
しかし、「無菌エアーシステム」を内蔵したドリームウォーターサーバーは、天然水が少なくなるにつれて容器が自然につぶれてゆき、外気(空気)の混入を限りなく防ぎます。
僅かに入り込む空気も活性炭フィルターとオゾンによる殺菌を行ったものが供給されるため、天然水の劣化を防ぎ、美味しさを最後まで保ちます。
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ワンウェイシステム【特許取得済】

ドリームウォーターの天然水の容器はリサイクル可能なペットボトル(PET樹脂製ボトル)を使用しています。
毎回新しいボトルを使うのでとっても衛生的です。
従来型の使いまわしボトルのように空になったボトルを保管する必要もなく、飲み終わった時には自然につぶれているので各自治体のゴミ分別ルールに従ってリサイクルゴミとして処分できます。
ペットボトルリサイクルで面倒な内部洗浄も、100%天然水だからもちろん不要です。
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ウォーターサーバーの細菌汚染試験でも安全性を証明!
試験実施者 : 富士ブレード株式会社 / 菌数測定者 : 兵庫県臨床検査研究所
[ 試験方法 ]
人工的に作った高濃度のカビ胞子を含んだ空気を供給し、毎日午前と午後に500ccづつサーバー冷水蛇口から取り出した水のうち、午前中の水からサンプルを採取し検査機関に届けます。
カビ胞子を含んだ空気に供給機ごとのムラが発生しないように同一吸気口から均等分岐してホースにて供給します。
サンプル採集時に浮遊菌を拾わないよう実験室内はSW50ppmの常時噴霧を行いました。
試験は日曜祭日以外の営業日にサンプル採取し、試験機関により培養し結果を求めました。
なお、試験方法としては一般室内の環境では吸気する空気に菌が混入していなかったり、室内位置によってバラつきが生じる可能性を排除する為に強制的な雑菌浮遊空気を作り、各サーバーに同条件で吸入させたものであり、一般設置環境に於いての汚染状況を示すものではありません。しかし、長期的な使用状況に於いては、クリーンルーム設置でない限り、試験結果と同様の雑菌汚染を引き起こす可能性が極めて高いと考えられます。
ドリームウォーターは経済的です。
スーパーやコンビニで売られている一般的な500mlミネラルウォーター(105~150円)と比べると断然お得。
買い溜めもいらず、いつでも「冷たい」「温かい」天然水がご自宅で利用いただけます。